生きていくのが辛くて苦しい人へ

生きてても楽しくない方は、悟りの道を進むしかない

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生きてても楽しくない方は、悟りの道を進むしかないと思います。

私も生きてても楽しくないと感じていることがありました。

お金があっても生きてても楽しくないと感じて、なんにも不安がなくても生きてても楽しくないと感じていました。

最終的には、悟りの道を進むしかないことを知ってから、生きる目標が出来ました。

実は、悟りを得るためには人として生きていることが必要と知りました。

この世の中で生きてても楽しくないと感じる方は、悟りの道を進み啓発することで人としての輪廻転生の繰り返しを終えることが可能です。

今回は、生きてても楽しくない方は、悟りの道を進むしかない話をします。

生きてても楽しくないイメージ画像

生きてても楽しくない方は、悟りの道を進むしかない

生きてても楽しくない方の気持ちは、悟りの道から考えれば当然のことだと感じます。

なぜなら、人というのは悟りを得て啓発するまでは、輪廻転生と言う何万回、何百万回も生まれ変わりの人生をしています。

何百万回も生まれ変わりをしていたら、同じことを繰り返す人生に生きてても楽しくないと感じることも当然だと思います。

私は子供のときから同じことを繰り返すことを退屈に思っていました。

そして、社会人になって仕事をしたときに定年退職するまで会社で同じことを繰り返す日々に恐怖を感じました。

古代インド哲学ヴェーダの知識では、最終的にはどんな人でも悟りを目指して、人としての生まれ変わりを終えることが目標だと言われています。

生きてても楽しくないと感じる方は、自分の中にある悟りを目指すスイッチが入った可能性があると思います。

私も悟りの道を歩むときには、色々な人との出会いがありましたが、普通の感覚であれば悟りの道を歩むことはなかったです。

生きてても楽しくないという感覚は、悟りの道を歩むためのきっかけとなる貴重なタイミングなのかもしれません。

生きてても楽しくないを検討

古代インド哲学ヴェーダの知識では、人というのは輪廻転生を繰り返していると言われています。

つまり、生きてても楽しくないと自殺をしたとしても、再び人として生まれて来て同じことを繰り返します。

これこそ、生き地獄という状態になってしまいます。

苦しいから死んでも死ねないというのは、大変苦しいことです。

そして、輪廻転生の繰り返しの人生から抜け出すには、悟りを得て啓発するしかないと言われています。

啓発することで、再び人として生まれて来ることがなくなります。

生きてても楽しくないことは、仕方がないことかもしれませんが、生きていないと悟りの道を進むことが出来ないので、生きていることは大切なことだと言えます。

生きてても楽しくない方は、偽りの自分から本当の自分に出会う人生を

悟りの道というと宗教的なイメージがありますが、決して宗教団体に入ることを言っていません。

そもそも私も宗教団体に入っていませんし、スピリチュアルな世界の人でもありません。

悟りの道というのは、偽りの自分で生きている人生から、本当の自分に出会うための人生を過ごすことを言っています。

本当の自分に出会う道を、自分探しの旅とも言いますが、本当の自分というのはスピリチュアルな世界の話や哲学的な話ではなくて、事実として本当の自分というものがあります。

古代インド哲学ヴェーダの知識や日本の古神道の知識では表現の違いが多少ありますが、同じものを本当の自分として伝えています。

悟りの道というのは、人としての生まれ変わりの人生を卒業したい方のための正常な心境だと思いますよ。

生きてても楽しくないと感じている方は、今の気持ちをマイナスに捉えないで逆に進化へのキッカケとポジティブに考えた方が良いです。

そして、偽りの自分から本当の自分に出会うための道を進むことをオススメします。

以上、生きてても楽しくない方は、悟りの道を進むしかない話でした。

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